爽肌精クリームクレンジングの使い方

手のひらへのクリームの塗布

かわいた手にクリームクレンジングを目安量で5cmほどのせます。

顔へのクリームクレンジングの塗布
手にのせた爽肌精クリームクレンジングを顔に5点に分けて置きます。


手で顔全体に透明になるまで、よく優しくなじませます。
※脂性肌、ニキビ肌の方は、その後、こすらないようにティッシュをお顔に軽くのせて手で押さえ、ティッシュをはがす(ティッシュオフする)ことをお勧めいたします。


ぬるま湯によるクリームの洗浄
ぬるま湯を使用し、クリームを洗い流します。
※お湯の推奨温度:38℃のぬるま湯
ぬるま湯を使用し、クリームを洗い流します

モイスト洗顔フォームの使い方

モイスト洗顔フォームの手のひらへの塗布
爽肌精モイスト洗顔フォームを3プッシュし、
手のひらにのせます。

手にひらにフォームを出したところ

●泡立てネットの使用
毛穴の汚れが気になる方、
敏感肌の方は効果を高めるため、
泡立てネットを使用して
細かい泡を作ることを
お勧めします。

泡立てネットの使用方法

モイスト洗顔フォームによる洗顔
顔全体を泡で包み込むように優しく洗います。

モイストフォームで洗顔

ぬるま湯による洗浄
顔についたモイスト洗顔フォームを、
ぬるま湯を使用して洗い流します。

※お湯の推奨温度:38℃のぬるま湯
ぬるま湯で洗顔

爽肌精ローション「陽」の使い方

手のひら、コットンへのローション陽の塗布

ローションをコットンにのせた例

爽肌精ローション陽の規定使用量である
500円玉大のローション1~2個を
手のひらまたはコットンにのせます。

爽肌精ローション陽
規定使用量:500円玉大のローションを1~2個
(目安量でかまいません)


顔へのローション塗布

手のひら、またはコットンで
優しくローションを顔全体になじませます。

※ 浸透がよいため、お肌に傷がある場合は
しみることがあります。
そのときは、陽クリームと陽ローションを
手のひらの上で混ぜて、乳液状にしてから
やさしく手で塗布してください。

クリーム「陽」と一緒に使うとより効果的です。

爽肌精ローション「陰」の使い方

手のひら、コットンへのローション「陰」の塗布

ローションをコットンにのせた例

爽肌精ローション「陰」の規定使用量である
500円玉大のローション1〜2個を
手のひらまたはコットンにのせます。

爽肌精ローション「陰」
規定使用量:500円玉大のローションを1〜2個
(目安量でかまいません)

顔へのローション塗布


手のひら、またはコットンで優しくローションを
顔全体になじませます。

クリーム「陰」と一緒に使うとより効果的です。

爽肌精クリーム「陰」の使い方

手のひらにクリームをのせた様子
手のひらへの爽肌精クリーム・陰の塗布
顔に塗った爽肌精ローションとオリエンタルエッセンスが乾き切らないうちに、パール粒大の(朝は1粒分、夜が1~2粒分が適量です)爽肌精クリーム陰を手のひらにのせます。

爽肌精クリーム
推奨使用量:朝 パール粒大1粒
夜 パール粒大1~2粒

クリーム陰を手でのばす
手に盛ったクリーム陰をのばします。

顔全体への爽肌精クリーム・陰の塗布
手でのばしたクリームをやさしく顔全体になじませてください。

爽肌精クリーム「陽」の使い方


手のひらへの爽肌精クリーム・陽の塗布
顔に塗った爽肌精ローションとオリエンタルエッセンスが乾き切らないうちにパール粒大の(朝は1粒分、夜が1~2粒分が適量です)爽肌精クリーム陽を手のひらにのせます。

爽肌精クリーム
推奨使用量:朝 パール粒大1粒
夜 パール粒大1~2粒

クリーム陽を手でのばす
手に盛ったクリーム陽をのばします。

顔全体への爽肌精クリーム・陽の塗布
手でのばしたクリームをやさしく顔全体になじませてください。

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