爽肌精ローション「陰」

お肌に浸透しやすいしっとりタイプの化粧水爽肌精 ローション「陰」

『陰の時期』のお肌にしっかりと水分を届けます。
陰の時期(月経開始から約14日間)は、女性ホルモンの働きで潤いを増やしやすい時期です。この時期に潤い(陰)を育てる天然成分配合のローション陰で保湿をすると、お肌がぷるぷるに!
月経前の肌荒れを予防するためにも、潤いの貯金をしておくことがポイントです。
使い続けるほどキメが整いうるおい溢れるつややかなお肌に。
お肌のくすみ、たるみ、乾燥が気になるときには、ローションパックが効果的です。

うるおい・ハリ不足が気になるときは、ローションパックが効果的。 爽肌精クリーム「陰」と合わせてご使用下さい。(オリジナルコットンがお勧めです)

『陰』『陽』『精』について

3,780円(税込) 120ml
(1回の使用量500円玉大1~2個分 手で塗布した場合 約1か月分
※1回コットン2枚でローションパックをした場合 約1週間分)

手のひらにローションをのせた様子手のひら、コットンへのローション陰の塗布

爽肌精ローション陰の規定使用量である500円玉大のローション1~2個を手のひらまたはコットンにのせます。画像はローションをコットンにのせた例→

爽肌精ローション陰
規定使用量:500円玉大のローションを1~2個
(目安量でかまいません)

 

顔全体にローションをなじませている様子

顔へのローション塗布

手のひら、またはコットンで優しくローションを顔全体になじませます。

※ 浸透がよいため、お肌に傷がある場合はしみることがあります。そのときは、陰クリームと陰ローションを手のひらの上で混ぜて、乳液状にしてからやさしく手で塗布してください。

 

オススメの使用周期  月経開始から2週間 or 閉経後

甘草 トウキ ジオウ バクモントウ シソ  

【原材料名】水、ペンチレングリコール、グリセリン、ベタイン、BG、フェノキシエタノール、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、クエン酸Na、グリチルリチン酸2K、トウキ根エキス、クエン酸、ヒアルロン酸Na、アカヤジオウ根エキス、ジャノヒゲ根エキス(バクモンドウ)、シソ葉エキス、コメヌカスフィンゴ糖脂質、水添レシチン、リゾレシチン

3,780円(税込) 120ml
(1回の使用量500円玉大1~2個分 手で塗布した場合 約1か月分
※1回コットン2枚でローションパックをした場合 約1週間分)

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