亀と鹿は長寿の生き物。
亀板は陰(血液、骨、肉)を養い、 鹿の角は(命、精、気)を養います。 この陰陽バランスが大変良い『亀鹿二仙』を使い、 亀や鹿のように元気で長生きできるようにという願いから この名前が付けられました。
年齢を感じる世代へ、中から精を充実させる『亀鹿二仙丸』を ぜひお役立てください。
・子宝に恵まれたい方に ・出産前後の健康維持に ・30代以降の毎日の活力のために ・虚弱体質の方の滋養強壮に ・病中病後の体力維持に
亀板(きばん)と鹿角(ろっかく)ってどんなもの?
血液は体のすみずみまで栄養を運び、元気を作り出す源のひとつ。 陰を補うことは血液を始め、体の中の内臓機能も高めることになります。
精気を養い、活力を体のすみずみに巡らせます。 陽を補うことで体の中を温め、代謝サポートを行います。